ミケ的奇想 vol.1

2003年~2022年3月のアーカイブ

山と積もった塵

ここは'03年から'22年3月までの過去ログ格納庫になります。

はてなブログに、大好きなテンプレート(これ)を見つけて、以前運営していたワードプレスブログからエクスポートしておいたデータを移行しました。

昨年後半は仕事もできずに、ほとんどしんでいましたが、このテンプレートのおかげで(笑)やっと書きたい気持ちが戻ってきたしだいです。

 

その後、ハッピーちゃんの7daysプログラムに参加して、こちらに感想などを控え始めることで復帰✨。楽しくなってきたところで、このサイトは、もう過去やな……と感じ、新装してから、新たにブログを書き始めたいと思うようになりました。

 

  ↓

 

そんなわけで、ここは、'03年〜'22年3月までの、20年近くの記事のバックアップサイトとします。

だいたい1、2年に1度、ブログのお引っ越しをするたびに、記事を削除(ときどき紛失)で、残っている記事は500余り。「ちりつも」とは言いますが、まさに山と積もった塵の感あふるる内容となっております。🤣

 

このブログ(ミケ的奇想vol.1)は、これ以上は更新しません。

 

これからはシーズン2。新しいブログで綴ってゆきます。↓

あっちの見た目も超好み。(基本的に、ここと変わってない……笑)

 ↓

mk-iwakura.com

慣れているので、またもやはてなブログです。

 

 

このブログのさいごに。

わたしは、自分がヘナチョコで非常に繊細であることは自覚してはいましたが、できないことには、まったく無理が効かず、話を耳に入れることすら耐え難い苦しみで、身体的にも打ちのめされてしまうことが昨年後半明らかとなり(大マジ)、極限まで追い詰められて、ようやっと、私は私でしか生きられぬと腹をくくれました。

 

良いも悪いも、わたしはヒトさんの期待には応えられない。

今まで、すごくすごくすごく無理してきただけで、ほんとうはまったく無理だったのだ。努力でカバーできる次元ではなかった。

 

 

私は、そのぶん、自分の感性をさらに特化させる。さらに洗練させる。

そのために生まれてきたという本懐を遂げる。

このヘナチョコで、繊細で、どうしようもなかったことを、私に与えられた貴重な特質として、まっとうさせる。

繊細さゆえに身動きできなかったものは、まるっと頑固さとして、私の中で響いている。

だれもがひるむような恐ろしいこの頑固さで、私は、私にしか歩けない道を歩く。

もう、だれにも、合わせたいと思わない。

 

怒りが湧き出る

昨日DAY6の夜は、究極の手当て法。

そして、今朝DAY7最終日の朝は、自分にかわいい、大好きと言いまくった。

 

このシンプルな方法が、ある意味、功を奏したのだろうか。

 

この半年(もっとか)分の、オカンへの怒りがむくむくと湧いてきた。

いや、怒りがあるのはわかっていたし、湧いてもいたけど、

こんな むくむく したヤツは、ひさびさであった。

いや、予想外です。笑

 

 

膝掛けを口に押し当てて、

「大っ嫌いー!」を腹から出した。

 

はーー!スッキリ。

 

鬱積していたものが外れて、だいぶん楽になってきた。

 

たぶん、これがその都度できていたら、

相手をほんとうに嫌ったり、重い感じにはならないのだろうなあ。

 

表現せずに我慢していたから(←「相手に」という意味ではない)

鬱積したのだね。あたりまえっちゃーあたりまえ。

 

 

我慢する習慣が、こんなに付いていたとは思わなかった。

我慢していない方だというくらいに思っていたよ。

 

いや、まだまだ、抑えていたものが出る余地がある。😎

 

 

ワクワクは続くよ +7日

f:id:hatmehit:20220315180956p:plain

12日に終わるはずだったハッピーちゃんのイマココ7DaysProgramは、実は、彼女の思いつきで、その後2クール目が始まることになり、これは、あまりにうれしいサプライズであるねぇ。✨✨


先の7日間は、私にとっては「気づき」を超えたものになった。その後は、ひたすら実践だけど、この実践は、ますます軽くなっていくもので楽しい。


今、ほんとうに「気づいた」ことは、

主従が真逆やったな〜

ってこと。


自分の「主」になるものを、何か、大きいもの というふうに捉えすぎていた。

それは、おそらくは13の頃の鮮烈な経験が、そう思い込ませてしまったのだろうと思う。

神=宇宙 と繋がっている……というような。


たしかに、言葉にすると、そういって間違いではないけれど……でも、違うんだなぁ。

この言葉にとらわれてしまうと、仰々しい、あるいは神々しい特別なイメージを、作り上げてしまう

そうなると、ほんとうに「今ここ」に「ただある」ものを、見えなくさせてしまう。


以前、Pさんに誘導してもらった時も、ハッと気づいたはずだったが、さらに、もっと「近く」。もっともっと「まんま」。それを捉えるのなんて、あたりまえの中のあたりまえ。

ここまで、カンタン。


ほんま、すごい。この肉体の中。

……間違いなく肉体の中なのに、それは全てと繋がっている。


ハッピーちゃんが「国宝ベイビー」とネーミングした、この肉体自体。

そして、私が、完全に腑に落ちたものは、国宝ベイビーは「実は、マスターヨーダなんですよ」と言ったハッピーちゃんの一言に、すべての溜飲が下がる思い(笑)……というか、ほんとうに、こっちがだった!と、なんと、主に対して、わたしは長いこと、あまりに長いこと、言うことを聴かせようなぞとしてきたのだ!!

言うことを聴かなければならないのは、思考なるわたしの方であった。(実際は、こいつは、わたし ではないが。)

こいつのことを、ハッピーちゃんは軽やかにエゴキンマンと名付けている。🤣


なんとカンタンなことだったか!


この3次元にいる限り、この肉体+呼吸と結びついている というか、それそのものが、主であり、その声に耳を傾けることは、かくもたやすいことなのに、私は、なぜ、こんなに難しくしてしまっていたのか!

思考と言う、かくもあやうく頼りないものに、ここまで頼ってしまったのか!

もう、おもしろくてしようがない。笑

 

わたしは今、全面的に内なるヨーダに委ね、従者は従者らしく「彼」を優先させることにした。

この素晴らしいヨーダ氏は、実は生まれてこの方1ミリも揺らいではいなかったのに、私は、彼を思い通りに動かそうと、無駄な抵抗を、試みては敗れ、敗北感を感じていたのだ。

いや〜、ワシは、ばかだった。ほんと、おもろい。笑

この敗北感こそが、ヨーダ氏の勝利の瞬間であったのだ。いや、そもそも、ヨーダ氏が、本当の意味で負けることなど、ぜったいにあり得ないのだから。


国宝ベイビー、ほんとうに、君は国宝。そして、内なるマスターヨーダ✨✨

私の中で、こんなにフツウに、あたりまえに、一度も揺らぐことなく、裏切ることなく、存在しつづけてくれていたとは!

 

わたしの不眠傾向は、一筋縄ではいかない というか、

ちょっとひん曲がっていて、根深い何かがあった。

 

 

おととい、1日目の夜、無理に眠らせようとする自我に気づいて、

「起きていていいよ」と、奥にいる女の子に語りかけ、

起きたいだけ起きていた。

 

その時の安心感。

 

……ただ、ここまでは、よくあることだった。

私は、こうやって、朝までよく起きていた。

 

でも、同時にやってくる、不信感、不安感。

「ほんまに、この子の思うままでええの?」と。

 

この‘頼りない子’に、ほんまに、わたしのすべてを預けてもええんやろか?と。

 

 

昨日、二日目の夜の配信中、

「……私の人生は美しかった」との他の方のメッセージをキャプテンが読み上げた時、

感動して、心が震えて、

 

ほんまに、何の問題もない世界やないか。

それどころか、世界は天国やないか、、とまで思えて、

 

そのまま横になった。

 

 

ホテルに一人で寝る、晩。

わたしは、ホテルはもちろん、家でも、一人で寝るのが苦手で、異様に怖かった。

なんども施錠を確認して、なんども窓を開けて、外を確認する。

意味のない恐怖。

 

過去生のどこかで、たぶん寝込みを襲われた経験があったのだろうと思うし、

夢でも、時々、その恐怖を見るけれど、

わかったところで、私の恐怖心が消えることがなかった。

 

小さい頃から、夜、外の物音が気になってしまい、寝つきがめちゃめちゃ悪い。

安心できる人がそばで「起きててくれる」と、ぐっすり眠れた。

(だから学生の頃から、授業中や休み時間は安心して眠れる時間だったよ)

 

恐怖心で体が硬くなると、眠れず、

奥の女の子が「怖いから寝たくない」と言っているんだ……と、

思っていた。ずっとそう思っていた。

 

 

それが昨夜はちょっと違った。

 

横になって、読書をしようと本を手に取った。

文字が目には映っているけれど、目の奥に入らない。

読む気が失せた。……ので、読むのを止めた。

 

そのとき、ハッとした。

奥の女の子は知っている と。

この子は、今の私に、その本が不必要だと知っている と。

なんと、この子は、ずっと知らせていた。本だけじゃなくて、あらゆることを。

 

いや、知らせるというか、そのまま を生きていただけなのに、

「私」が、自我で彼女に抵抗していただけだったのだ!

 

驚き!!

 

エゴキンマンは、「私」の方だった。

 

私は、無理を言ってくる駄々っ子の女の子の方を、ずっとエゴキンマン的位置付けをして、その上で、いい子いい子していた。なんじゃそりゃ?笑

 

だから、怖くて寝付けないとき、「こわいねー、起きていようね」と、おとといの晩は、彼女につきあって、朝まで起きていた……つもりでいたのだ。

 

ちがう!

 

怖かったのは「私」で、その私を、さらに私がイライラして、

「早ぅ寝ろ!」と言ったり、

「いやいや、怖がっているんやから可哀想やん」と起きてあげていたり……。

 

いや、両方、エゴキンマンだったとは!

 

奥の女の子の方は、微動だにしていない!

まじで、国宝やった。😭

 

うっかりすると、国宝だからと、

乳母のわたしが教育しなきゃ……とか、やりかねなかった。笑

ベイビーだから、まだ「頼りない」と決めつけて。

ちゃうちゃう。

ほんまに、何でも知っているマジな国宝ベイベーやないの。

 

 

眠ることの恐怖心は根深いみたいで、これに気づいたあとも、盛り上がってくる感覚があった。

でも、私は、昨夜、新しい方法を知った。

奥の女の子に「私は、あなたにゆだねます」と伝えた。

恐怖心が、少し、溶解したのがわかる。

うれしい✨

 

この子にさえ任せていたら、大丈夫。

なにかがあれば、知らせてくれるんやもん。

この子が頼りないなんて、とんだ誤解だった。

自分が頼りないことを、彼女のせいにしていただけだったのだ。

 

 

さらに今朝のこと。

 

キャプテンの朝の配信を、ホテルのバスタブに入浴剤を入れて、白湯を持ち込んで、

身体をなでなでしつつ、まさにオンライン天国✨✨

 

ただ、このホテルのWi-Fi環境なのか、たびたび電波が不安定で切れる。

その都度、入り直していて、その都度、なんとなくイラッとしていた。

 

聴きながら15分くらいたったとき、のぼせそうな気がして、

立ち上がったら、電波が切れた。

(あかんあかん!早く体を拭いて、ページに入り直さなきゃ!)と、

焦って動きかけて、ハッ!

女の子の存在に気づく。国宝ベイビーのことを忘れかけた。

いくら大好きなハッピーちゃんの配信とは言え、

うちのベイビーの「上」ではない。笑

 

「あなたにゆだねます」と、女の子に話しかけ、

ゆったりと浴槽から出て、焦らずにローブを着て、

今度は、パソコンから入った。賑やかなハッピーワールドに、無事、再接続。

ああ、幸せ💕

 

さあ、今から、この可愛い国宝ベイビーのために、

極上のバスタオルを買いにいく。

それを思うだけで、涙が出てきそう。

きっと、この女の子が、これがいい!って言ってくれるだろう。

 

奥の女の子にさえ任せていれば大丈夫。

女の子がいなくなることはない。いつもいる。いつもいた。

この子は、「わたし」なのだから。

 

この女の子に

この女の子に任せても大丈夫?

まだ、こどもやで?

ほんまに大丈夫なん?

 

私の中に、不安要素がもたげてくる。

 

同時に、ああ、これ、いつもボン(長男)にもやっとるな〜 と気づく。

「わたし」がちゃんとみてあげないと、まだこどもやで。

よぅ、わかっとらんはずやで。と。

 

一方で、ほんまはボンは大丈夫ってどこかわかってる。

この子の本質の方が、きっと賢いし、きっとうまくやってくれているとわかってる。

 

だから、多少は任せはするんだけど、

すぐに不安になって、わたしの自我が介入する。ボンを見張る。

 

同じことを、自分にも、やっている。

 

子供にせよ、わたしにせよ、もう全面的にまかせてしまいたい。

 

可愛い女の子

眠いのに寝られない。

それが、いつもの、わたし。

幼い頃から寝つきが悪く、ちょっと変わったことがあると、朝まで眠れないというのはあたりまえ。

 

小さい頃から、早く寝なさいと母親にいつも怒られ、

ようやく寝た頃に朝がきて起こされるものだから、

こんどはなかなか起きられなくて、叩き起こされ怒られる。

この不快さが体に染み付いていた。

 

昼夜逆転は、わたしのデフォルト。超ショートスリーパー。

休みのときだけ、夜を取り返すように超ロングスリーパー。

 

子供が小さいうちは、こんなお母さんではいけないと、

朝の4時や5時にようやく眠りについても、なんとかかんとか7時半に起きて、

子供に朝食を作って、送り出してきた。

 

この習慣、こんな自分を変えたくて、がんばってきたけれど、どうしてもできなくて、

家族には「お母さんは、そういうサイクルの人なのでご理解ください」と言って、

休日はとことん寝るのを許してもらってきた。

だから、昼夜逆転を、自分でも許していたつもりでいた。

 

ああ、もっと寝たい。平日でも、心ゆくまで眠りたい。

わたしは、そういう生活を切に願っていた。

 

  💫

 

今回のイマココプログラム。

私はなんと、夫の勧めで、今、ひとりで近所のホテルで受講している。

 

ひとりなら、だれにも迷惑をかけない、心ゆくまで自分のペースでできる……うれしかった。

 

……しかし、

ただでさえ寝つきが悪い上に、非日常に、修学旅行並みに興奮したわたしは🤣

当然のごとく眠れない。

まあまあ眠いのに。

 

やっと眠りに落ちたのは朝の7時。

パッと目覚めたら10時。

ハッピーちゃんの朝のプログラムが終わってる。

 

ああ、ショック……大事な初日なのに と思った。

 

しばらくしたら、インスタに上がっていたので、問題なかったのだけど、

ライブで聞けなかったのは、ちょっと残念に思えた。

 

  💫

 

「今この瞬間、世界が終わったら…」という指令。

 

街を歩きながら、5秒後に消えると思ったら、

とりあえず「みんな大好きー!」と叫びたいなぁと思った。

周囲のものが愛おしく感じる。

初日から、すごい……と。

 

  💫

 

睡眠不足も極まっているので、今晩はパタっと寝て、

明朝の配信はリアルタイムで聴くどーー!

 

そう思って夜の12時に横になった。……けれど、やはり眠れない。

深夜は冴える。どんどん冴えてくる。

いつものこと。

 

睡眠音楽というのをYOUTUBEで探して、

聴きながら横になっているけれど、

ぜんぜん眠れない。

 

「あーもうっ!」

わたしは自分の体質に嫌気が差してきた。

「なんで、眠れへんのよ!」

思わず叫んだ。

 

ハッとした。

 

自分にジャッジしていたのは、わたしだった。

自分に厳しかったのは、わたしだった。

起きていることを許していないのは、わたしだった。

 

イライラしながら、お題「今この瞬間、世界が終わったら?」を、

眠れぬ深夜に、改めて問いかけてみた。

 

……眠れんでも、悩まんよね。絶対。笑

これでええよね。

 

好きなように、堂々と過ごしてもいい環境の中でさえ、

わたしは、あたりまえとされる生活サイクルに「合わせよう」ともがいていた。

そして、自分の体に命令をしていた。

「早く寝ろ!」と。

あの頃の母と同じ。厳しい口調で。

 

「寝られへんのやもん」

私の中の幼い女の子がいう。

母に言えなかったことを、訴えている。

 

ええで、ええで、起きてよな。

気が済むまで起きてよな。

せっかく許される環境にいるのにな。

明日のプログラムもライブはあかんでも、ええやん。

後から聴けるもんな。急かしてごめんな。

 

これから1週間、この女の子を甘やかして本当にいいのか、

ちょっとだけ迷いながら(笑)、でも、ほんとうはそうしてほしかったことを、

やってあげたいと思う。

 

できそこないになるのがいやでがんばってきたわたし。

ほんとうは、クズ。

この子に任せたら、どうなるんやろ?

クズの人生を怖がるわたし。

えらいことになるんちゃうか?

 

クズのまま愛されたい。

いや、こんなんでも愛されているつもりだけれど、

まだまだがんばっていたわたし。

合わない生活サイクルを、尻を叩いて叩いて、ヒト並みになれるようにと。

人が、努力と思わずにあたりまえにできることが、わたしには全くできない。

ただの早寝早起きに、ものすごい労力と努力がいる。

 

それが辛いから、フリーランスになって、自分を守ってきたつもりだったけど、

まだまだ、クズになれるのか?笑

 

しかし、ほんとうに怖い。

このできそこないの、かわいい女の子に、全面的に合わせてもいいのかと。

 

でも、もう……

世間ではなく、常識ではなく、

この、可愛い女の子の方に、合わせてあげたいと思う。

願いを叶えてあげたいと思う。

 

そう思ったら、泣けてきた。

 

横になって、あたまをぽんぽんしてあげた。

自分の「手」が、心に沁みて号泣。

昔の、自分だけのある思い出とリンクして、

あの「手」は、今日の日の、「私」の手だったのかもしれない、と思ったら

大泣きして、そのまま眠ってしまった。

 

これまでは、体を自分で撫でてさすってあげても、

どこか「おままごと」みたいだったけど。

 

 

今、この瞬間、世界が終わると思って生きる-ひとり りとりーと -DAY 1-

興奮しすぎて朝7時ころまで眠れず。笑

パッと目覚めたら10時だった。

スマホを開けると、2時間前にライブ配信が終わっていた。

午後から限定でYOUTUBEアップされていたので、それを聞いて今午後3時半。

 

今、この瞬間、世界が終わると思って生きる。

 

今日一日、この意識で。

 

自分一人のホテル暮らしであるにもかかわらず、夕ご飯から、明日のモーニングの準備のことまで考えてる。

 

今。終わるんよ、世界。

 

明日は来ない。

 

今、どうする?

 

 

©mi-ke All Rights Reserved.